アメリカ人からメールの返信がこない場合の対処法

こんにちは!家事・育児の傍ら大学にも通っているTomoです。 昨日は「アメリカ人はメールの返信が遅い?」について書きました。 今日は、メールの返信がこない場合の私なりの対処法をご紹介します。 これは授業コーディネーターとのやり取り以外にも使えると思いますよ♪ 1.電話する、もしくは直接オフィスへ向かう 相手がアメリカ人だと直接話したり電話するのって緊張しますよね。 でも、これが一番確実です! もし電話や会って話すのに躊躇いがある場合は、予めどんな風に話すのか決めておくといいですよ! 以前、教科書を販売しているサイトのテクニカルサポートに電話したことがあります。 最初は話が通じていたのですが、段々と専門用語が増えていき…。 途中から何を言っているのかサッパリ分からなくなりました笑 私の英語力はまだまだ未熟です。。 でも、ここまでサッパリ分からないという感覚は久しぶりでした笑 もう冷や汗とまりません笑 でも諦めずに自分の伝えたい事だけを繰り返しいっていたら、何とか問題は解決! 途中困ったことになったのは確かですが、粘っていると何とかなることも。 その時は電話して正解でした(°∀°)b 2.問い合わせ先を複数確保する 電話番号を知らない場合や、忙しくて直接オフィスへいけないこともありますよね。 そういう時は、複数の場所に問い合わせをします。 一年ほどまえにWebAdviserという生徒用のサイトができました。 ログインするためにはStudentIDと生年月日を入力しなくてはいけません。 ところが、私は何度やってもログインできませんでした。 すぐに授業コーディネーターに問い合わせたけれども返信がありません。 そこで、WebAdviserのテクニカルサポートとBlackboardというまた別のサイトにもメールを送信。 数時間後、Blackboardの方で私の情報を確認してくれたようで返信がもらえました。 結局、生年月日が誤って登録されていたようです。 3.情報をシェアする 得た情報は生徒同士で共有するといいですよ! わたしは皆とメールやライン、フェイスブックなどで情報を共有していました。 1~3の方法でも連絡がとれなくて、それにより何か損害がでそうな時もあるかと思います。 例えば、Student Passが貰えないせいで授業が受けられない、 授業料を払い戻ししたいのに出来ない、などなど。 そういう場合は、自分がその件について問い合わせたという証拠をとっておきましょう。 メールや電話の発信履歴、書類など全て記録しておいた方がいいと思います。 「最善をつくしたけれども、相手が問い合わせに応じなかった」という証明になります。 私自身、入学当初はこの連絡が取れないということに大変振り回されました(;´▽`A“ 今回の記事が同じ悩みを抱えている方のお役に立てればと思います。 最後まで読んで頂きありがとうございました! ランキングに参加中です! 励みになります!よろしくお願いします(*^ ^*) にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ にほんブログ村 【コラム】 検索ワードによると「基地内大学」と検索されていらっしゃる方が多いようです。 基地内大学の情報はなかなか得にくいと思うので、もしご質問などあれば気軽に聞いてください! コメント欄でもメッセージでも大歓迎です(-^□^-) ☆続けて「日本でアメリカ留学」の記事をお読みになる方はこちら ☆在宅で出来る副業「Amazon輸入 準備編」はこちら ☆「Amazon輸入 実践編」はこちら ☆沖縄気分を味わいたい方はこちらへどうぞ♪

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